業務連絡。ヨシマサ いいねえ。

報告:「僕の太陽」「ビバ!ハリケーン」「ヒグラシノコイ」「デジャビュ」「命の使い道」などの名曲を生んだ、秋元康・井上ヨシマサ コンビによる”新曲”が進行中のようです。

(秋元康さんの google+より)

秋元康さん

秋元康 – Feb 6, 2012 – Mobile – Public

詞を書く。
仮歌を入れる。
直しをする。
再び、仮歌を入れる。
メンバーの手元に届き、各自練習する。
本番のレコーデイング。←今、ココ。
レコーデイングしたものを聴いて直す。

うーん。
仮歌を何百回も聴きながら、ぐぐたす中。
関係ないことをやっているうちに、
思いつくんだよね。

秋元康さん

秋元康 – Feb 7, 2012 – Mobile – Public

業務連絡。

ヨシマサ、いいねえ。
かなり、よくなったと思います。
歌詞は一部直しますが、
全体的には見えたね。

間奏(ヨシマサが仮にコーラスを入れていたところ)から、サビの繰り返しがすすっきりしないかな。

「ビバ!ハリケーン」のようなカッコいい曲にしましょう。

(井上ヨシマサさんの google+より)

井上ヨシマサさん

井上ヨシマサ – Feb 7, 2012 – Mobile – Public

皆様おはようございます( ̄^ ̄)ゞ

やすす様

何で起きてるんすかf^_^;)www

秋元康さんの google+
井上ヨシマサさんの google+

関連ページ:

業務連絡。ヨシマサ 遅い!
業務連絡。ヨシマサ あと少し。
やすす仕事なう
業務連絡「やすすスマホ忘れて大パニック!」
AKB48の google+(ぐぐたす)ピックアップ


くーみん メイク顔はどっち?(^_^)/ にゃは〜ん

報告:SKE48 矢神久美さんからの問題です。

(矢神久美さんの google+ より)

今、顔の半分メイク済み!さて、左側か、右側か・? 矢神久美さんの google+ くーみん ぐぐたす

報告:矢神久美さんから正解です。

メイクの問題は 右側でしたー SKE48 矢神久美さんの google+ くーみん ぐぐたす

矢神久美さんの google+ (公式)

関連ページ:

くーみん もうわからん!!(`ω´) にゃは~ん
くーみん できたーーー(≧ω≦)にゃは~ん
AKB0048 声優オーディション最終決戦 合格者9名決定

びみょ〜第8回感想
びみょ〜第9回感想

AKB48の google+(ぐぐたす)ピックアップ


「さばドル」第5回感想「大ピンチ!生放送で困りまゆゆ」

「さばドル」第5回感想「誰がセンターか決めまゆゆ!」1
「さばドル」第5回感想「誰がセンターか決めまゆゆ!」2

体を張ったがんばりで乃木坂46の皆さんとも、いい関係が作れそうなアイドルまゆゆさん。そんなまゆゆに、社長から電話が。秋元氏から連絡が入ったとの事。
「わたしが、ソロデビュー?」
やすす、何を企んでいる?というところで終わった先週のさばドル。

さて、今週は?

事務所では、一生懸命掃除機をかけている社長にまゆゆさんがつめよっています。
「わたし、混乱して、何がなんだかわからないです!」
せっかく乃木坂46ともしっくりいきそうな矢先のソロデビューです。

社長曰く「秋元さんから電話がきて、AKB48にもどって、ソロになったらどうだ」とのこと。
「面白いからいいじゃない。予想を裏切ってドキドキさせるのがアイドルでしょ?」

一度は渋ったマネージャーも社長の一言であっさり納得。
「芸能史に名を残す者達はみな想定外の事をしてきたんだぞ」
そういった人たちは伝説だが、私は違う、と力説するまゆゆに
「なにいってるの、あなたもなるのよ、伝説のアイドルに。それがあなたの夢でしょ?」
と社長にいわれ、はっとするまゆゆさん。

一方、先生のしじみさん。
まゆゆ推し、問題児梨本だけ、進路希望を出していません。
「やりたいことなんか、ねえ!」とはいっているものの、何やら思うところがあるようです。

そして、そんな梨本、まゆゆさんのラジオ番組に悩み相談で電話をかけてきます。
どうやら、将来について悩んでいる様子。

どんより落ち込んでラジオブースからでてきたまゆゆさん。
そんなまゆゆさん、なんと来週のラジオは6時間スペシャル。学校は休まないといけません。
理由を付けて学校は何とか休めるようですが、それよりも自分は教師失格だ、と落ち込むしじみさん。「生徒の事、何も知らなかった」

どうやら、梨本がまゆゆさんラジオで打ち明けたのは、将来について。
「将来、車のメカニックになりたかった。卒業したら車の整備の学校にいきたかったけど、頭も悪いし、片親だから迷惑もかけるし、だから、もうあきらめる」と聞いてしまい、
「教師のわたしが知らなくて、アイドルの私が知っているなんて、教師失格だ」と落ち込みしじみさん。

学校で、なんとか梨本を説得したいしじみさん。
「あきらめたら、きっと後悔すると思う」
机をけって出て行く梨本。机の中には自動車整備学校の願書が。願書に締め切りは2月15日。ラジオの生放送と同じ日です。

思わず学校からしじみのすがたで、ウタマロに相談してしまうまゆゆさん。
「同じ日に仕事と、大事な用事が重なったら…」
『仕事だね、でも自分に取って大事な人だったら話は別」
何やら考え込むしじみさん。

落ち込んだときに必ず行く公園で、ブランコにのって考え込むしじみさん。
そこに妹のあさりさんが通りかかります。
「普通の教師では気がつかなかった事をアイドルだから気がついたんでしょ?それって、お姉ちゃんにしかできないことじゃん。胸はっていいと思う。」いい妹です。

そして問題の2月15日。まゆゆのラジオ6時間特番が始まります。
「ラジオは4時まで。梨本君の願書の締め切りが5時。急いで学校に戻って説得してFAXすれば、ぎりぎりまにあう」
一方、梨本君の手には、しじみのメッセージ付箋がついた願書が。

このときの時間の経過の表現がいいです。まゆゆと梨本君が交互にうつり、じりじりした感じが伝わってきます。

残り時間も後わずか、となったそのとき、案の定w、トラブルで、番組を30分延長してくれ、との指示が。これでは、学校に戻る時間がない。
CMに入っている間に梨本君の将来を憂いているうちに、いつもの妄想タイム突入。

「人生踏みはずしたのは”うざせん”のせいじゃぃ!」と、襲ってくる梨本君から逃げて逃げて、小雪の舞い散る最果ての街で居酒屋を営む不器用な亭主と出会い…
などと、演じている場合ではない、という事で、ラジオの仕事に戻るまゆゆさん。
「どうしたらいいんだろう…」

そのとき、妹のあさりさんのひとことがよみがえります。
「普通の教師では気がつかなかった事をアイドルだから気がついたんでしょ?それって、お姉ちゃんにしかできないことじゃん。」

意を決したまゆゆさん、マイクに向かって「大事なお知らせ」を語りだします。
「私、渡辺麻友はソロデビューする事になりました」ひっくり返る関係者。

「正直、自信はなくて怖いです。でも、やってみたいんです、それが、私の夢だから」
梨本君にあきらめるな、と訴えかけます。
「わたしも勇気を出して、一歩踏み出します。だから、あなたも一歩踏み出してみて。一緒なら怖くないから。」
じっと、ラジオを聞いている梨本君。

「おつかれさまでした」ラジオが終わってトイレに駆け込むまゆゆさん。
出てきたのはしじみさん。鏡に向かい
「私は宇佐しじみ 私は教師」
おお、初めてのしじみさんバージョンです。

しかし、6時間のラジオで、体力は限界。梨本君の願書を心配するが、腰にきて、立ち上がれません。
そこに通りかかる、あさりカップル。
まゆゆ推しの彼の為にツインテールにしているあさりに驚きながらも、そんな事よりもと彼氏の自転車を奪い取って、学校に向かうしじみさん。
「ラストチャーンス!!」

このときのしじみさん、サイコーですw。
「ちゃんと聞いてたかな。ちゃんと伝わったかな。」と言うところで、じん、ときてしまいましたが、「そこのカップル、どけーい!!うお〜!!」には吹いた。ステキ。

教室につくと、5時7分。教室には誰もいません。
「間に合わなかった…」
しかし、教壇には梨本君の願書が。
教室の入り口には気まずそうな梨本君が。ちゃんとFAXで提出したそうです。

「良かった…」と崩れ落ちるしじみさん。
「うざせんのくせに先生みたいな事してんじゃねえよ」
保健室までしじみをおんぶする梨本君。

「なに、この胸のときめき、なに、この高鳴る鼓動。いやいやいや、ないないない、絶対ないから、でも…」歌詞w。
おや?何やら恋の予感ですか?というところで、来週。
 
本日のシンクロ
あさりの彼氏 こいつヤバい、確実にヤバい。鞄とにおいフェチで、まゆゆさん危機一髪の予感。
と 来週、ねずみさん、きたわぁ♡
 
 
関連ページ:
「さばドル」第4回感想「誰がセンターか決めまゆゆ!」
「さばドル」第3回感想「ホントの気持ちを探しまゆゆ」
「さばドル」第2回感想「電撃移籍でガンバリまゆゆ」
「さばドル」第1回感想「わたしの正体、教えまゆゆ」
 
「シンクロときめき」ジャケット&収録楽曲
「軟体恋愛クラゲっ娘」渡辺麻友ソロ -2010年Team Ogi祭り-
飼育係のナベ(渡辺麻友さん) 「びみょ~」キャラクター図鑑

 


「ミューズの鏡」指原莉乃主演ドラマ 特別編 感想

「ミューズの鏡」指原莉乃主演ドラマ 特別編 感想1
「ミューズの鏡」指原莉乃主演ドラマ 特別編 感想2

お母様にびっちりバイトを入れられ、もうレッスンは受けられないと最後の挨拶に来たマキに、沖田は最後のレッスンを付ける。
電車の乗客演じるというエチュードで、本気で寝てしまうという常識破りの演技力を発揮し、またもや沖田たちが驚愕する、というところで終わった第4話。はたして今週の展開は?

さっくりとしたあらすじとしては、…今週は対談ですw。

「ミューズの鏡 特別編」
5回目の放送となる今夜は、福田雄一監督たっての希望で実現した「ミューズの鏡」対談!
指原莉乃×平野綾×福田雄一がこれまでの放送を振り返り徹底的に語り尽くします。
初主演の感想は?平野綾が語る撮影秘話とは?女優・指原が考える演技論とは?そして夢とは?・・・たっぷりとお楽しみ下さい

ということで、今回は「ミューズの鏡特別編」が放送です。

いつものうどん屋さんのバイト服を着た、マキさんが赤い背景を背負ったオープニングが始まったと思ったら、すぐさま見慣れない豪華なセットが。おされなバーかw?
いつもの貧乏臭いレッスン場ではありませんw。

そんなセットで始まった対談。司会は監督の福田雄一氏。
共演の平野綾さんとともに、主演女優「指原莉乃」さんとの対談が始まりました。

まず、福田氏としては、このドラマは、10分間のドラマと、そのあと毎回指原さんの、自分の演技についてのコメントをもらう、という設定にしたかったとの事。
なので、この対談をもうけました、という事のようです。

この監督さん、そもそも「さしこのくせに」をみて、指原さんを起用したと前々から言っていたように、指原さんのファンなのは、とても良くわかりましたが、結論としては、なんだかどうも話が噛み合ないw。

監督は、どうやら女優指原莉乃の作為のない演技を、天才と褒め称えたいのに対して、指原さんは、自分はシロウトなので言われた通りにやっているだけ、と謙遜ではなく本気で困惑している様子。

この噛み合わなさが面白い。

ひとつひとつのシーンを取り出して、あのときのこれがいい、あれがいい、と言ってきますが、指原さんは「意図した演技ではなく、演技するという事がわからないから、監督がやれって言ったことを、そのままやっているだけです」の繰り返し。

それに対して、いちいち天才だ、と褒め称える監督。熱い思いの空回りw。
困惑する指原さん。

このやり取りは、もう、まるでリアル「ミューズの鏡」。
もしかしたら、この監督、この対談自体を「ミューズの鏡」とおなじ構成にしたかったんじゃないのかとも思いました。

対談の最後で、監督の
「これから面白い事をする、というシーンで、ようし面白くしてやろうと普通は思うんだけど、そういうのはないの?」という質問に対して

「こいつ、おもしろいことしようとしてる、っていう空気が嫌なんですよ」ときっぱりと反撃した指原さんが、かっこ良かったのでした。

さしこ、おつかれさまでした。
 
 
関連ページ:

「ミューズの鏡」指原莉乃主演ドラマ 第5回感想
「ミューズの鏡」指原莉乃主演ドラマ 第4回 感想
「ミューズの鏡」指原莉乃主演ドラマ 第3回 感想
「ミューズの鏡」指原莉乃主演ドラマ 第2回 感想
「ミューズの鏡」指原莉乃主演ドラマ 第1回 感想
指原莉乃さんソロデビュー曲初披露「それでも好きだよ」
「期待に応えない愛弟子へ」指原莉乃×秋元康 対談 フォトブック「さしこ」より

指原莉乃のリアル

 


「Bird」高橋みなみ センター曲

「Bird」高橋みなみ センター曲1
篠田真理子「Bird」高橋みなみ センター曲2
「Bird」高橋みなみ センター曲3
「Bird」高橋みなみ センター曲4
「Bird」高橋みなみ センター曲5
「Bird」高橋みなみ センター曲6
「Bird」高橋みなみ センター曲7
「Bird」高橋みなみ センター曲8
「Bird」高橋みなみ センター曲9
宮澤佐江「Bird」高橋みなみ センター曲10
「Bird」高橋みなみ センター曲11
「Bird」高橋みなみ センター曲12
「Bird」高橋みなみ センター曲13
(AX2011 より 高橋みなみ×篠田真理子×宮澤佐江)

愛は
羽根を失った飛べない鳥
助手席の窓 風を感じて
愛は
羽根を失った飛べない鳥
心の籠に 閉じ込められて
ああ もう あの空は
私のものじゃなくなる日が来た

「Bird」はチームA 3rd公演「誰かの為に」のユニット曲です。
オリジナルは 高橋みなみ×篠田真理子×大島麻衣。

ユニット曲とはいえ、メインのボーカルはたかみなが歌っており、実質ソロ曲のような構成です。
大島麻衣さんが卒業してからは、リクエストアワー2010、2011、2012と3年連続で佐江ちゃんがそのパートを担当しています。(例外として、2011年AKBがいっぱい~SUMMER TOUR 2011~では高橋みなみ×仲谷明香×松原夏海)

背の小さなたかみなが、2列目に背の高い2人を従えてシンメトリーに踊るバランスと、たかみなの表現力にぞくっと来る名曲。

しかし、たかみなが最初からあの表現力を持っていたわけではありません。
この曲がチームA3rdの公演曲として上演されたのは2006年8月20日 – 2007年1月25日の約5ヶ月間。

このとき、たかみなの、1期生チームAのメンバーとして劇場に立ったキャリアは9ヶ月。当時まだ14歳。

今でこそ、チームAのリーダーであり、AKB48の精神的支柱といわれるたかみなですが、当時は歌はうまいが、スキップも出来ない、苦手なダンスを努力で克服している、サイドポジションの14歳の女の子でした。

このころのAKBは特にリーダー制はとっておらず、年長者が、年少のものの面倒を自然に見ているというような構成だったため、当然たかみなも年少組のなかで、どちらかというと年長さんたちに怒られているような立場。

そんな女の子に与えられたのが、ユニット曲のセンターポジションです。
特に、後ろに控えるまいまい(大島麻衣)は、当時のチームAで、絶大な人気を誇るエース。
そして、もう一人は、少し後輩とはいえ、もう立派な大人の真理子様。

チームA 3rdの公演曲の「Bird」を見ると、まだ、ひな鳥が、後ろのお姉さんの羽を借りて飛んでいるように見えるのですね。

それが、先輩たちが卒業し、組閣がありチームAのリーダーとなり、ドーム公演でみなを引っ張り、とAKBが大きくなるにつれて、この「Bird」という曲に力強さが加わってきます。

たかみなが苦しさを越えるつど、磨きがかかってくる曲です。
歴代のリクエストアワーでは、必ず入る名曲。
そして、年々、たかみなのボーカルとしての凄みが出てくる曲でもあります。

いまでは、しっかりと自分の羽で、群れを率いて飛んでいるような力強さを感じる「Bird」。
おそらく、これからも成長し続ける、素敵な曲になるのではないかと思います。

たかみなと一緒に成長して来た曲です。
 
 
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カテゴリー:GIVE ME FIVE!
高橋みなみ × 山本彩 キャプテン対談
第53回輝く! 日本レコード大賞 AKB48「フライング・ゲット」大賞受賞

高橋みなみのすべる話「握手会」
「高みな、アレンジ、どう?」 AKB48紅白対抗歌合戦 反省会より
やすす ぐぐたすに登場


びみょ〜第18回感想

放送リスト

  1. ヒーローの2月14日
  2. 野球を知らない嫁
  3. ワケありお見合い
  4. 猫カフェ
  5. バレンタイン
  6. Vシネ風パート主婦

ヒーローの2月14日

出演
河西智美 大島優子 内田眞由美 松井咲子 石田晴香 佐藤すみれ
びみょ〜第18回感想 ヒーローの2月14日1
びみょ〜第18回感想 ヒーローの2月14日2

地球の平和を守るため
5人の戦士が立ち上がった
その名は ファイブソルジャー

という見出しから始まった戦隊ものコント。

TVではニュース速報が流れています。
「本日午後5時、町中に現れた巨大怪獣が大暴れ。町を破壊している模様です。」
街は火の海。いつものセットからは黒い煙が上がっています。

破壊された道端で、もじもじしながら人を待っている「ピンク」(河西智美)。
そこに駆けつけるブルー(大島優子)。

「どうしたピンク、こんなところに呼び出して」
「話があって…」
「話って…いま怪獣が出現しているんだぞ!」
「今日、何の日かわかる?」
「何の日?(爆発音)怪獣が暴れている、早く行かないと」
無視してかぶせるピンク「今日は何の日かわかる?」
「知らないよ、何の日だよピンク」
「今日は2月14日。バレンタインなの!」

という事で、ピンクさんには地球の危機よりも大切な日、バレンタインデーというお題。
「好き」と抱きつくピンクさんに、地球の危機が気になってしょうがないブルー。
怪獣がどんなに暴れようと、ブルーから離れないピンク。

どうやら他の3人のファイブソルジャーには話がついているらしく、「今日は他のメンバーでどうにかする」とのこと。いいチームワークですw。

そこに吹っ飛ばされてきた3人と岩w。
「ごめん、俺たち空気読めてない。」と急いで戦いに戻るレッド・グリーン・イエロー。

さて、地球の危機と、恋の行方は?という事で、大変だな、社内恋愛。

いつもなら、押せ押せで演技しまくる優子さんが、今回チユウさんのlovelove演技に押されています。
チユウさんが本気でちゅーをしているようで、うろたえている優子さんがツボ。

「正気か?ピンク」にはわらった。


野球を知らない嫁

出演
市川美織 小森美果 増田有華 宮崎美穂 永尾まりや
びみょ〜第18回感想 野球を知らない嫁1
びみょ〜第18回感想 野球を知らない嫁2
金屏風の前で記者会見する、市川美織と野球選手小森美果w。
「市川さん、ご婚約おめでとうございます」
「ありがとうございます」左手の指輪を掲げながらにっこり微笑むレモンちゃん。
「見事に日本野球会の星、アーくんを射止めましたね」
「はい、プレッシャーですが、彼の夢は私の夢。支えていけるように精一杯頑張りたいと思います。」

「プロ野球選手の奥さんということで、もちろん野球には詳しいんですよね?」
「アークンのお嫁さんが野球知らないなんて、まずいですよね〜?」

ということで、ここからタイトル通りの「野球を知らない嫁」のコントです。
野球を知らないけど、一生懸命知ったかぶりする明るい嫁を、レモンちゃんが一生懸命演じています。
レポーターから立て続けに襲ってくる質問を、テンポ良く知ったかぶりの知識で切り返していくレモンちゃんの演技が見物。

その横で、青ひげメイクで、ニコニコと野球選手「アー君」を演じ続ける小森がツボ。
この時期に、このネタは、さすがに地上波では出来ない、脚本が真っ黒な、バカップルコント。


ワケありお見合い

出演
高城亜樹 倉持明日香 片山陽加 大家志津香
びみょ〜第18回感想 ワケありお見合い1
びみょ〜第18回感想 ワケありお見合い2
今日はお見合い。
お見合いの当人同士、なぜか目出し帽をかぶっています。
どうやら、お見合い相手は偶然同業者だったという事で…。
「同業者同士の方が、気が楽でいいですわ〜」とお母さん同士はすっかり意気投合。
当の本人達も
「この仕事をしている事は、普段隠しているから…」
「僕も、私は強盗犯です、とは言えないですよ」

どうやら、お見合いの当事者2人、お仕事は強盗のようです。

明日雄さんの手がけたお仕事は
「銀行や宝石店などベタなところは一通り強盗してきました。」
「最近では海外展開も視野に入れていますので、ただ今英語を勉強中でございます。」
亜紀さんは
「私はまだ始めたばかりなのでコンビニくらいしか経験が…」
「この前は芸能界でアイドル活動をしていました」だそうです。ってこらw。

どうやら本人同士はお互いがいたく気に入ったよう。
しかし、強盗は初対面の人間に素顔を見せるのはタブー。
でもどうしてもお互いの顔が見たい2人がとった苦肉の策とは?

との事で、変顔ファンの皆様、お待たせしました。
あきちゃと、もちくらさんのストッキングかぶりですw。
そう、お見合いネタは、それをやらせたいだけの前フリですね。

ご対面しましょうか、のときに、容赦なくストッキングを引っ張るしーちゃんと、むち打ちになりそうなあきちゃに注目。

はーちゃんの「心で見るの!」のアドリブがツボ。


猫カフェ

出演
梅田彩佳 松井咲子 島崎遥香 中塚智実
びみょ〜第18回感想 猫カフェ1
びみょ〜第18回感想 猫カフェ2
猫カフェで癒されているぱるる(島崎遥香)とクリス(中塚智実)。
毎日のレッスンで、お疲れの2人。
「でも、こんな事でめげてちゃいけませんよね。もっと上を目指して進化していかないと」
というぱるるにたいして
「私はかなり進化してるよ」と自慢げなクリス。
「例えば、スキル的に前田敦子さん越えた!」
「一昨日の2時くらいに越えれた。無事怪我なく越えれたよ」
というよくわからない会話をしている2人。

足元でじゃれている猫達に向かって
「あなた達はいいよね〜進化しなくていいんだもん〜」という一言で、今までじゃれていた猫達の反応が変化。
「冗談じゃねーぞ」
と立ち上がり、なにやら語り始めます。その内容とは…、という趣向。

今回は、梅ちゃんと咲子師匠の、掛け合いの長ゼリフの妙を味わう回ですね。
ちょっとした小演劇の舞台のようになっています。
いちいちスポットライトがあたる演出がくだらなくていい。
咲子師匠の淡々としたインテリボケ、いい味出してます。

猫達の世界では、猫ひろしの行動が、暴動に発展しそうな大事件だったのですねw。

咲子師匠、リリーのときも思いましたが、ほんとに着ぐるみ似合うな。


バレンタイン

出演
板野友美 佐藤すみれ 松井咲子 石田晴香 内田眞由美
びみょ〜第18回感想 バレンタイン1
びみょ〜第18回感想 バレンタイン2
バレンタインデーの放課後、校舎の裏では告白タイム。
イケメンはるきゃん(石田晴香)が咲子師匠にチョコを渡されています。
恥ずかしげに逃げてしまう咲子師匠。「まてよ」と追いかけるイケメンはるきゃんw。

そして、自転車置き場ですれ違う2人、ともちん(板野友美)とイケメンすーちゃん(佐藤すみれ)。
「まてよ、ハニー! おれに渡すもの、あるだろ?」
「わたすもの?」
「やれやれだぜ。ずっと2人きりになれるの待ってたんだろ?気づいてたよ。」
どうやら、イケメンすーちゃん、ともちんがチョコレートをくれるタイミングを見計らっていたと思っているようです。

「はやく例のモノを俺に渡しなよ」
「そっか、気づいてたんだね」

鞄を明けて、中から何やら取り出すともちん。
鞄から出してきたものは、先日盗まれたすーちゃんの給食費…w。
という、すーちゃんの本当に欲しいものと、ともちんの出すものが一致しない、という繰り返しコント。

ともちん、最後にとんでもないものを出してきた事はここだけの話。
内田、ヤバすぎw。


Vシネ風パート主婦

出演
山内鈴蘭 佐藤亜美菜 鈴木紫帆里
びみょ〜第18回感想 Vシネ風パート主婦1
びみょ〜第18回感想 Vシネ風パート主婦2
スーパーの事務室。
パートの時間のおわった亜美菜おばさんが、帰ろうとすると鈴木店長(鈴木紫帆里)がもうすこし残業が出来ないか、と聞いてきます。

どうやら、新しいパートの面接に立ち会ってほしい様子。
しぶしぶつきあう亜美菜おばさん。

そこに、圧迫感のある音楽が流れてきて、登場したのは艶な着物の迫力ある、極妻風の女性(山内鈴蘭)。
「どちら様でしょうか?」と訪ねる鈴木店長。
「どちら様かて? うちの事しらんのか?」
「耳の穴かっぽじってよう聞きや!」
「わての名は、公務員・岩上健太郎の女房」
「岩上志麻子や !!」
…知らんがなw。

どうやら岩上志麻子さん、仕事には絶対的な自信があるようで…
果たして、この面接、どうなるのでしょうか?というコント。

もうお気づきかともいますが、蘭々劇場、開幕です。
いつもの、ついやりすぎてしまう蘭々の、個性が思う存分生かされた傑作。
「パート主婦の、筋の通し方!」の声の張り方が絶品です。
「覚悟しいや!!履歴書や!」には吹いた。

「ちょっと1回、音楽を止めてもらっていいですか?」の鈴木紫帆里も絶品。
亜美菜の「店長、この人絶対ヤバい人です」の表情も最高です。

蘭々の過剰な演技に対して、抑えめな演技達者な2人のバランスが絶妙な、傑作。


今回の個人的MVP

岩上志麻子 VS 亜美菜おばさん
今回はこの2人、甲乙つけがたいので選出。
蘭々のやり過ぎが思う存分生かされたキャラクターにたいして、リアルな演技の亜美菜さんにも脱帽。
びみょ〜第18回 個人的MVP 山内鈴蘭
びみょ〜第18回 個人的MVP 佐藤亜美菜

関連ページ:

びみょ〜感想&放送リスト
「びみょ~」キャラクター図鑑


AKB48紅白対抗歌合戦「愛しきナターシャ」河西智美×藤江れいな×仁藤萌乃

河西智美 AKB48紅白対抗歌合戦「愛しきナターシャ」1
AKB48紅白対抗歌合戦「愛しきナターシャ」2
仁藤萌乃 AKB48紅白対抗歌合戦「愛しきナターシャ」3
AKB48紅白対抗歌合戦「愛しきナターシャ」4
藤江れいな AKB48紅白対抗歌合戦「愛しきナターシャ」5
仁藤萌乃 AKB48紅白対抗歌合戦「愛しきナターシャ」6
AKB48紅白対抗歌合戦「愛しきナターシャ」7
河西智美 AKB48紅白対抗歌合戦「愛しきナターシャ」8
藤江れいな AKB48紅白対抗歌合戦「愛しきナターシャ」9
仁藤萌乃 河西智美 AKB48紅白対抗歌合戦「愛しきナターシャ」10
AKB48紅白対抗歌合戦「愛しきナターシャ」11

遥か彼方のシベリア目指して
貨物船で密航した男がいた
ツンドラの地は夢も凍てついて
明日も見えない空

最愛の女(ひと)を探して
氷雪の上を歩き続ける意味

「愛しきナターシャ」はAKB48劇場公演 チームB 4th 「アイドルの夜明け」のなかのユニット曲です。当時のチームBには珍しいハードロック調の曲。
印象的なアレンジは 田口智則氏・稲留春雄氏のコンビ。「会いたかった」「Bird」「てもでもの涙」でおなじみのお二方です。

オリジナルメンバーは、指原莉乃×田名部生来×片山陽加。センターは指原莉乃さん。

この曲は、クールなボーカルの指原さんにたいして、感情豊かな、はーちゃん(片山陽加)と、イケメンたなみん(田名部生来)のバランスがとてもいいユニット。

自分達をロックスター「チーム狩人」と命名し、「ドリアン指原」「グロリアス田名部」「ディーバス片山」と濃いキャラクターをつけてMCを演じていたのも、ユニットとしては初めての試みでした。
リクエストアワーでは2011年では7位、2012年には6位、と2年連続で、公演曲の中では1位を取り続けている人気の曲です。(ちなみに上位は全部シングル曲)

この、かなり個性の強いユニット曲を紅白対抗歌合戦に選曲した事にも結構驚きましたが、対抗するユニットメンバーにも驚きました。

対抗するメンバーは
河西智美×藤江れいな×仁藤萌乃 。

結構なベテラン勢です。
個性の強い曲なので、勝手に新人をぶつけてくるかな?と思っていたのですが…。
この結構濃いユニット曲に対して、メインボーカルに表現力最強のチユウさん(河西智美)、ぶつけてきました。

今でこそ、チームBでスイートな表現力を見せているチユウさんですが、そもそもはチームKでごりごりなダンスナンバーが得意な方なので、「愛しきナターシャ」が出来ない訳がない。

いきなり歌いだしから、もう自分のナターシャの世界観を作ってきました。
このときの表情が絶品です。うっすらと微笑むのですが、もう、悪い顔ですw。いきなりロックな顔。

仁藤さんも、マジすか学園バンジーを彷彿とさせるロックな雰囲気を醸し出してていいのですが、このチユウさんの大歌舞伎を彷彿とさせる悪い顔にはかなわなかったです。でも、ぴくりとも笑わず、世界観を大事に演じていたのはさすが。

もともと、表現力は絶品なチユウさんですが、自分の曲にしてしまったのはさすが。ツンドラが見えましたよ、ええ。

意外だったのは、声の質が指原さんと、結構似ているところ。なので、曲としては違和感なく聞けました。そして、ロック調にはせず、ちゃんと素直に歌っているところがいいです。この曲は、ロックに歌わないのが要だと思っているので、やるなぁ、と言ったところ。

惜しいのは藤江さん、ダンス、すごく良かったんですが、この曲はそんなにさわやかに笑っちゃダメw。

この曲、曲の合間にかなり激しいヘッドバンギングが入るのですが、
翌日のぐぐたすで、3人とも「首が痛い、毎公演これをやっていたオリジナルメンバーはすごい」とコメントしているのに笑った。

某本家紅白歌合戦の、よくわからない演出を彷彿とさせる、バックの大漁旗の乱舞にも腰が砕けましたが。
 
 
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AKB48紅白対抗歌合戦 曲順
「高みな、アレンジ、どう?」 AKB48紅白対抗歌合戦 反省会より


やすすから20歳のはるごんへ

報告:仲川遥香さんお誕生日おめでとうございます。

(秋元康さんの google+より)

秋元康さん

秋元康 – 7:19 AM – Mobile – Public

仲川、誕生日おめでとう。
もう二十歳なんだから、自分のことを“はるごん”と言うのはやめた方がいいんじゃないか?
せっかくの美形なんだから、大人の女性を目指しなさい。
今年は、女優業ができるように頑張りましょう。

秋元康さん

秋元康 – 7:54 AM – Mobile – Public

久しぶりに語りますか。
二十歳になった仲川に、
「いつまでも変わらない“はるごん”でいて欲しい」という声も多いので。

僕も仲川の天真爛漫さ、純粋さ、屈託のなさは好きです。
変わらないでいて欲しい部分でもあります。
でも、もう二十歳です。
変わることで生まれる可能性を知って欲しい。
この20年間、生きてきた意味を感じて欲しい。

例えば、どこに革の鞄があるとする。
買ったばかりのピカピカに磨かれた鞄もいいが、
歳を重ねるごとに、傷がついたり、コーヒーをこぼしてしまったり、革が手垢で黒光りして来た、自分だけの鞄は素敵だ。
歳を取るということは、まっさらだった自分に、自分だけの歴史が刻まれるということだ。

20年の傷や汚れや変色を、個性と言うのだよ。
仲川、“はるごん”という言葉で封印するな。
変わることを恐れるな。

二十歳の誕生日に、勇気を贈ります。

別に、“はるごん”でもいいんだよ、
気持ちの問題ね。

(仲川遥香さんの google+より)

仲川遥香さん

仲川遥香 – 9:46 AM – Mobile – Public

みなさん。
たくさんのコメント
ありがとう♪

本当に嬉しいです!

そして秋元先生ありがとうございます。

私も二十歳です。女性として素敵な人になりたい!もう子供ではつうようしない。大人としての自覚を持ってやらないといけないと思ってます。今まで、はるごんってあだ名に甘えていた気がします。もぅどうしていいか分からなくなったときもあります。一歩踏み出せばいいのに踏み出せないんです。一歩踏み出すのが怖いです。でも踏み出さなかったらいつまでも変わらないままなんです。二十歳という年を素敵な年にするためには一歩踏み出す!そしてそのふみだす勇気を持って行きたいと思います。

たくさんの方に支えて頂く事が
多いかも知れません。

みなさんの手を少し
借りるかも知れません。

私の夢である女優に少しでも
近づけるように。

たくさんのことを学んで
成長できたらいいなとおもいます!

これからも
よろしくお願いいたします。

秋元先生が下さった言葉を忘れずに頑張ります。

仲川遥香さんの google+
秋元康さんの google+

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AKB48紅白対抗歌合戦「ハート型ウイルス」島崎遥香×山内鈴蘭×光宗薫

島崎遥香 AKB48紅白対抗歌合戦「ハート型ウイルス」1
島崎遥香×山内鈴蘭×光宗薫 AKB48紅白対抗歌合戦「ハート型ウイルス」2
山内鈴蘭 AKB48紅白対抗歌合戦「ハート型ウイルス」3
光宗薫 島崎遥香 AKB48紅白対抗歌合戦「ハート型ウイルス」4
AKB48紅白対抗歌合戦「ハート型ウイルス」5
山内鈴蘭 AKB48紅白対抗歌合戦「ハート型ウイルス」6
島崎遥香 AKB48紅白対抗歌合戦「ハート型ウイルス」7
光宗薫 AKB48紅白対抗歌合戦「ハート型ウイルス」8
AKB48紅白対抗歌合戦「ハート型ウイルス」9
AKB48紅白対抗歌合戦「ハート型ウイルス」10
AKB48紅白対抗歌合戦「ハート型ウイルス」11
AKB48紅白対抗歌合戦「ハート型ウイルス」12

初めはピンと来なかった
ちょっと面倒な気がしてた
聞かれることだけ黙って頷いた
いい人だとはわかったけど
まるで タイプじゃなかったからよ
仲良くならないつもりだったのに…

「ハート型ウイルス」は 劇場公演 “A5th「恋愛禁止条例」”のユニット曲の一つで、リクエストアワーでも2008年から、必ずランクインしている、人気の曲です。
作曲・編曲は、AKB48ではもおなじみの、井上ヨシマサ氏。
相変わらず、出だしのギターが印象的な曲。

オリジナルメンバーは、小嶋陽菜×大島麻衣×川崎希。
当時のセンターは大島麻衣さん。その後、2009年に大島麻衣さん、川崎希さんは卒業しているので、それ以降は、センターは小嶋陽菜さんがつとめています。

曲間に入る台詞が特徴で、
「絶対にありえない。そう思ってたけど、なんだか私あなたのことが好きみたい。」
という、もじもじしてしまう台詞をきいて、会場が盛り上がるという、アイドルど直球な演出の曲でもあります。

チームA5th公演は、もう劇場ではやっていないですが、この「ハート型ウィルス」は、なにかイベントがある都度登場する頻度の高い曲で、意外な組み合わせのメンバーで演じられる事も多い曲。

今回、挑戦するメンバーは
島崎遥香×山内鈴蘭×光宗薫。

チーム4のエース級2人と、いきなり13期研究生をぶち込んできました。
センターはぱるる(島崎遥香)。

この「ハート型ウイルス」は、AKBらしい、キュートなポップチューンで、ワンフレーズでボーカルがめまぐるしくチェンジする動きのある曲。
そして、可愛い曲調の割に、いがいとダンスの難易度の高い曲でもあります。

チーム4の2人はともかく、13期研究生、光宗薫さんがあまりにも未知数で、果たしてどうなるか、と期待満々で見ていましたが。

結果、とってもフレッシュな「ハート型ウイルス」になっていました。
あんがい、この3人のバランスがちゃんと取れていて、いいかんじ。

さすが、既に場数を踏んでいるチーム4の2人、島崎遥香さんと山内鈴蘭さんは新人を従え、堂々たるもの。この曲はおそらく初めて演じると思うのですが、ちゃんと自分らしく歌っていて好感が持てます。

そして、未知数の光宗薫さん。
この曲は、イメージとしてちょっと今時の、すらりとした女の子が入っているのが絵的にバランスがいい曲なので、ほんとにぴったりな配役。

声もかわいらしくて、いい感じでした。ダンスは普通に良かったですが、決めポーズが決まるところがさすがのモデルさんという感じ。

司会の堺正章さんが、ずっと光宗薫さんがベテランだと思っていて、研究生がぱるるのことだと思って話を進めようとしたのを、一生懸命軌道修正しようとしていた優子さんが、妙にツボでした。
 
 
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「AKB48劇場6周年特別記念公演」の光宗薫さん 今日のイケメン


虎ギャルりかにゃん、あほすきに生出演?

報告:NMB48 岸野里香さんから「ヤングアニマル」のグラビア掲載と「あほやねん!すきやねん!」の生放送出演の緊急告知です。
 
(岸野里香さんの google+より)

岸野里香さん 岸野里香 12:28 PM – Public

ヤングアニマル今日発売です(_)!

ちぇーっくしていただければ
うれしいです´・ω・`

今日はNHK〔あほやねん〕

岸野里香さんの google+より

岸野里香さん 岸野里香 12:35 PM – Public

まちがえちゃった!
すみません(>__<)

あほやねん!すきやねん!
の生放送に出演させて
いただきます!

緊張だぁぁ!

ヤングアニマル今日発売です!

おんなじことまた更新して
ごめんなさい(>_<)

岸野里香さんの google+より

岸野里香さんの google+

 
 
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